過去の災害等により被害に遭われた方々、今も避難生活を送られている方々に心からお見舞い申し上げます。
世界で生と死の狭間で苦しんでいる多くの人々の無事を祈ります。No War 
2018 /10 / 10 Startt 2020 / 2 / 21 更新 
 <公式>密閉映劇霧生館 Airtight lantern theater "KIRYUKAN" Official Website   27th anniversary  

◎2019/9/23「都市投影劇画 ホライズンブルー」カナザワ映画祭2019(新潟上越 高田世界館) ご来場ありがとうございました。映画祭の様子
◎2019/10月〜12月
「都市投影劇画 ホライズンブルー」霧生館主催東京上映会(シネマハウス大塚)ご来場ありがとうございました。上映会の様子
◎2019/12/30
「都市投影劇画 ホライズンブルー」 カナザワ映画祭アンコール スペシャル(名古屋シネマスコーレ)ご来場ありがとうございました。 上映告知
◎2020/1/3
「地下幻燈劇画 少女椿」カナザワ映画祭アンコール スペシャル(名古屋シネマスコーレ)ご来場ありがとうございました。上映会の様子 スタッフ集合写真
◎2020/1/19
「都市投影劇画 ホライズンブルー」ネオ書房シアター第四弾(阿佐ヶ谷 ネオ書房) ご来場ありがとうございました。上映会の様子 1 2

「都市投影劇画 ホライズンブルー」にご来場いただいた皆様、SNSやブログ等で情報発信して下さった皆様
本当にありがとうございました。心よりお礼申し上げます。

霧生館はしばらく上映活動を休止し、次回作「座敷牢」(2時間)の制作に専念します。
「座敷牢」は巨大からくり屋敷を舞台にした 障がいを持つ孤独な少年と 難病を持ち幽閉された女性の物語。
2030年頃完成予定です。


霧生館では 2010年 突然 改定された 東京都青少年の健全な育成に関する条例に、条文上違反する事になり、  
10年間中断していた「座敷牢」の制作(制作開始は少女椿初公開の1992年)を、2020年1月に再開いたしました。
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■「都市投影劇画 ホライズンブルー」のページ

極彩色肉筆絵巻 座敷牢・あらすじ  極彩色肉筆絵巻 座敷牢・制作状況
2020/2/21 更新


<お知らせ>

●中の人のミスで一回誤情報を流してしまいましたが、 こちらのスレッドの最後に 、現在入手困難の「J・A・シーザーの世界・2002年発行版」に掲載された原田氏執筆「青少年のための映画音楽入門」のページの写真を 1枚UPしました。(2020/2/21)
●羽田新ルートの写真と原田監督作品が似ている事について。こちらのスレッドをご覧ください。(2020/2/20)
●「地下幻燈劇画少女椿」で「トレスマシン」で「セル」に鉛筆線を熱転写する際に使用された「カーボン」やレイアウトが資料箱の中から発見されました。 こちらにUPしました。(2020/2/15)
●「極彩色肉筆絵巻 座敷牢」のあらすじをUPしました。座敷牢・あらすじ(2020/2/12)
●2月10日(月) NHK Eテレ「はなかっぱ」で「二度と目覚めぬ子守唄」「地下幻燈劇画少女椿」の原田浩 絵コンテによる「はなかっぱ お母さん」が再放送されます。 初めて子育てを経験した はなかっぱを待ち受けていたのは…。入魂の感動巨編。話数紹介  放送日程(2020/2/8)
「座敷牢・制作状況」のページを新設しました。これから10年間、 進行状況はこのページで少しずつお知らせ致します。(2020/2/8)
●現在霧生館では22年前に先行録音された「座敷牢」の台詞の編集作業に入っています。1カット:5〜10テイク録音した中からOKテイクを選び、かなり細かい編集作業が行なわれています。 デジタル上映に向け、オリジナル画像サイズ(解像度・スクリーン比・フレーム)も再決定されました。 「ホライズンブルー」はゴールデン・セクション サイズ「1:1.618」(中平康監督が 1976年の映画「変奏曲」で使用。「東宝ビスタ」にやや近い縦横比)で制作されましたが、「座敷牢」では「1:1.4」という、スタンダード(4:3)と黄金比の中間ぐらいの オリジナル・スクリーン比で制作される事になりました(途中で秘密の仕掛けがあります)。(2020/2/6)
●22年前に録音された「座敷牢」の台詞は現在生産終了になっている「MiniDisc」約30枚に記録されています。機器の不調も改善し、長年所在不明になっていた データがほぼ見つかり、本日デジタルファイルへの変換が終わったそうです。 年月も経っているので一から音声トラックを組み直し、作画済の動画を再撮影したのち、新作部分の作画に入り、 並行して音楽制作を行なうそうです。かなり過激で衝撃的な内容になっています。 (2020/2/3)
Youtubeに「座敷牢」「二度と目覚めぬ子守唄」「霧生禁色裏画報」など計6つの関連動画を UPしました。(2020/2/1)
●霧生館では「座敷牢」など過去の作品に出演・協力していただいた方の現在の連絡先を探しています。「座敷牢」完成は2030年頃になりますが、出演・協力等の お心当たりのある方は きゆばる kiyubaru@gmail.com までご一報いただけますと大変助かります。(2020/2/1)
●座敷牢の制作は連日休みなく急ピッチで進められています。すでにダンボール3箱分くらいの作画が完了、最終的には10箱分ぐらいの分量になるそうです。 壮絶な子ども社会の虐めや差別、弱者攻撃や村八分、暴力・残酷・性描写・過激な台詞満載ですが、根底には社会の様々な不条理への激しい怒りが溢れています。 「座敷牢」の絵はSNSで公開できないものばかりなので、このページで時々経過をお伝えする予定です。(2020/2/1)
●評論家・切通理作さんがご自身の有料メルマガに掲載した「都市投影劇画 ホライズンブルー」レビューを、 2020年1月14日フェイスブックで公開 してくださっていました。切通さんありがとうございます。(2020/2/1)
1月25日(土) 〜1月28日(火)無料ホームページサービス「忍者ツールズ」(株式会社サムライファクトリー)の サーバーに障害が発生し、 霧生館の公式サイトが表示されない状態になっていました。また1月25日(土) 〜2月1日(土)未明、管理画面にログインできず、ウエブサイトが 更新できない状態になっていました。本日無事復旧したそうです 現場で復旧作業に当たった方お疲れ様でした。不慮のサーバー障害は今後もありえる事なので、 今回の例を教訓に 今後上映会前にはミラーサイトの設置などを検討したいと思います。(2020/2/1)
●1月30日(木) NHK Eテレ「はなかっぱ」で「二度と目覚めぬ子守唄」「地下幻燈劇画 少女椿」の原田浩 絵コンテによる「つぼかっぱ !?」が再放送されます。朝・夕の2回放映。 「ツボに手を入れたら…手が抜けなくなっちゃった!」 話数紹介 再放送日程(2020/1/24)
●テリー・ジョーンズ監督が1月20日に亡くなったそうです。1991〜1993年「二度と目覚めぬ子守唄」イギリス8mmフィルム巡回上映の時 「二度と目覚めぬ子守唄」を観て「これは西側産業社会に共通する寓話だ。私はこの作品を観る事を勧める」(初期チラシより)と コメントして頂いた方です。 テリー監督は 2016年に 前頭側頭型認知症(FTD)と診断されていたそうです。イラク戦争への反対を度々新聞に寄稿していたとの事。 BBC英語  BBC日本語(2020/1/22)
●「座敷牢」は現在25年前のダンボール5箱分のデータの整理から作業開始されています。原田監督は現在 持病の難病(難治性疾患)と鬱病・睡眠障害の高齢期に向けた治療に 入っており、具体的には難病の特効薬の分量を減らしたり、ビアーズ基準等を考慮し向精神薬を非ベンゾジアゼピン系に変更するなどして経過観察中です。 上映活動はしばらく無理ですが、作品制作は机仕事が主なので可能だそうです。 原田監督は稀少難病者連絡会に加盟しています。「ホライズンブルー」「座敷牢」の元スタッフ・関係者の中にも、現在闘病中の方が複数いらっしゃいます。 同様の傷病・障害を持つ方、信頼できる医師や信頼できる患者の会(連絡会)などに繋がるなどして有効な治療や情報共有ができますように。 (2020/1/22)※写真クリックで拡大できます→
●たいへん多くの方に「都市投影劇画 ホライズンブルー」を2019年映画ベスト10に選んでいただき、関係者一同とても心強く思っています。(2020/1/21)
●「都市投影劇画 ホライズンブルー」のレビュー"La famiglia di Hiroshi Harada"が イタリアの新聞「il manifesto」に掲載されました。 Matteo Boscarolさん ありがとうございます。 記事URL:https://ilmanifesto.it/la-famiglia-di-hiroshi-harada/(新聞記事を読むには登録(無料)が必要です) (2020/1/20)
●「都市投影劇画 ホライズンブルー」阿佐ヶ谷ネオ書房シアター上映。ご来場いただいた皆様ありがとうございました。上映会の様子 1  2(2020/1/19)
●原田浩監督の高校時代の8mmフィルムアニメーション「限りなき楽園」の挿入歌を 公開しました。(2020/1/18)
●「座敷牢」の主人公の少年のキャラクター・デザインの元になったのは、1957年のドキュメンタリー映画「世界は恐怖する 死の灰の正体」 (製作:日本ドキュメントフィルム/監督:亀井文夫、ナレーション:徳川夢声)に出てくる広島で被爆した乳児の写真です。 そのシーンには「安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから」という原爆死没者慰霊碑の言葉が添えられています。 この映画や写真の出典については亀井文夫著「たたかう映画-ドキュメンタリストの昭和史-」(岩波新書)などをご参照ください。(2020/1/17)※写真クリックで拡大できます→
●名古屋上映(1/3)終了後、霧生館アトリエでは「座敷牢」の制作が再開されました。27年前〜20年前すでに完成していた4分の1の部分の多くは、miniDV、 Hi8、8mm-video、SVHS、VHSなどで撮影、MiniDisc、DATで録音されていましたが、すべて現在では生産中止になった機材ばかりで、昔の機器が作動せず、また 新しいパソコンのOS・ソフトのサポート対象変更(*)により、20年前のtgaファイルなど昔のデータが読みだせない事が今月 判明しました。 幸い原画・動画・着色画は保存されてますが 、事実上一から撮影し直さなければならなくなりました。 1日のノルマから計算しても完成までに軽く10年はかかるそうです。なお8mm、16mmなどフィルムで撮影した部分は無事で、 ほぼテレシネ(デジタルファイル化)が完了。 (*)「ホライズンブルー」はWindowsXPとプレミアエレメンツver2で作られましたが、完成後、 「座敷牢」用にWindows10とプレミアエレメンツ2019を新たに購入したところファイルの互換がうまくいかなかったそうです。 (2020/1/16)
●上映活動休止のお知らせをSNSや関係者メールでお伝えしました。(2020/1/15)
●「都市投影劇画 ホライズンブルー」阿佐ヶ谷ネオ書房シアター上映のチケットが完売しました。(2020/1/15)
●"銀幕の館"さん「都市投影劇画 ホライズンブルー」映画レビュー (2019/12/22配信)どうもありがとうございました。(2020/1/15)
●1月13日 ネオ書房・霧生館合同による映像・音響テスト・打ち合わせがネオ書房で行なわれました。 その様子です(2020/1/13)
●1月11日(木) NHK Eテレ「はなかっぱ」で原田浩 絵コンテによる「ピーヨンのお使い」が再放送されます。 話数紹介 番組公式(2020/1/11)
「都市投影劇画 ホライズンブルー」開場後の音楽より「迷いの森」をUPしました。(2020/1/10)
●観客の方が 「カナザワ映画祭アンコールスペシャル「地下幻燈劇画 少女椿」レポ」をUPして下さいました。どうもありがとうございます。(2020/1/10)
「都市投影劇画 ホライズンブルー」より「母親の青春時代」 を公開しました。(2020/1/8)
●1月9日(木)、NHK Eテレ「はなかっぱ」で原田浩 絵コンテによる「対決!花すごろく」が再放送されます。 話数紹介  番組公式(放送日程)(2020/1/7)
●2020/1/3「地下幻燈劇画少女椿」カナザワ映画祭アンコール・スペシャル最終日(名古屋シネマスコーレ)ご来場ありがとうございました。 開場30分押し、また早い段階から定員超過してしまい、かなり詰め込んだのですが、それでも入りきれずに帰らざるを得なかった方、 大変申し訳ありませんでした。 上演後のスタッフ集合写真 (2020/1/4)

●フェイスブックに 「霧生館上映活動一時休止のお知らせ」を投稿しました。(2020/1/2)
●12/30「ホライズンブルー」(カナザワ映画祭アンコール・スペシャル/名古屋シネマスコーレ)ご来場ありがとうございました。(2019/12/31)
●10月〜12月「都市投影劇画 ホライズンブルー」霧生館主催・シネマハウス大塚での上映会、初日が台風直撃で中止という波乱の幕開けでしたが無事終了いたしました。ご来場どうもありがとうございました。 (2019/12/29)

「地下幻燈劇画少女椿 (MIDORI)」の効果音よりと、 その解説をUPしました。(2019/12/26)
少女椿+ホライズンブルー 2019〜2020年 名古屋上映のための予告編映像をUPしました。 (2019/12/25)
●一カ月かけて制作された「地下幻燈劇画少女椿」名古屋シネマスコーレ上映用の「公式デジタル版」が完成しました。 過去の複数の興行実験を融合させた総合バージョンになります。YouTubeでその一部が見られます。 「公式デジタル版」の解説はこちら… 1 2  (2019/12/25)
●12月26日、NHK Eテレ「はなかっぱ」で原田浩 絵コンテによる「ハウスキーパーがりぞー」が再放送されます 話数紹介 はなかっぱ公式(2019/12/24)
●カナザワ映画祭アンコールスペシャルの新しいページが公開されました。 シネマスコーレ版  カナザワ映画祭版 (2019/12/23)
●12/28上映に向けて霧生館代表原田浩のメッセージを投稿しました。 ツイッター フェイスブック(2019/12/23)
「大きな音による上映が苦手な方へ」を投稿しました。(2019/12/21)
「地下幻燈劇画 少女椿」映倫通過版・劇場用予告編」をUPしました。(2019/12/20)
●「ホライズンブルー」よりBGM 1曲を配信しました。(2019/12/19)
●1999年に国内で自主販売、2006年にフランスで発売された 4曲入りミニCD「地下幻燈劇画少女椿 名曲集」のエピソードを投稿しました。(2019/12/16)
●「ホライズンブルー」本編より3つの場面をYouTubeで追加公開しました。02  03 04  (2019/12/16)
●「地下幻燈劇画少女椿(MIDORI)冒頭部分の 16mmフィルム・オリジナル音声版をyoutubeに、 そのエピソードをfacebooktwitterにUPしました。(2019/12/12)
「ホライズンブルー」阿佐ヶ谷ネオ書房上映の情報が主催者から発表されました。 告知ツイートはこちら(2019/12/10)
●新春、名古屋まで観に行けない方のために「地下幻燈劇画 少女椿(MIDORI)ラスト 1コマ映る撮影ミスによる「カメラマンの手」と J・A・シーザー氏による幻の副音源(ステレオ)」 を、YoutubeTwitterFacebook で、特別公開しました。(2019/12/10)
●霧生館では 名古屋「地下幻燈劇画少女椿」新春上映に向け、大急ぎでデジタル版が制作されています。 デジタル版作成に使用するフランス版DVDのデータが埃だらけの倉庫の奥から発見されたそうです。 さらにドゴール空港での「地下幻燈劇画少女椿(MIDORI)」マスターテープ没収のエピソードも。 twitter または facebookで。(2019/12/6)
●J・A・シーザー氏率いる「演劇実験室◎万有引力」の『奴婢訓 TOUR 2019』特設サイトがオープンしました(2019/12/6)
●12/1「ホライズンブルー」を鑑賞された方の感想の一部をきゆばる TwitterでRTしてあるのでご覧下さい(2019/12/3)
近藤ようこ作「ホライズンブルー」(青林工藝舎刊)  重版ができあがったそうです。ぜひ書店でご注文を。 通販はこちら(2019/11/25)
●「ホライズンブルー」「少女椿」名古屋上映の情報が主催者から解禁されました。トップページが一杯になってきたので、 2018年10月〜2019年7月のお知らせを移動しました。(2019/11/24)
●霧生館原田氏が経済産業省のヒアリングに参加しました。内容はこちら。 また霧生館は海外在住の方の「ホライズンブルー」観覧希望者にメッセージを発表しました。 こちらで。(2019/11/22)
●原田浩監督のインタビューが中国のSNSサイト「豆瓣電影」にアップロードされました。 “我始終活在七十年代”《地下幻灯劇画 少女椿》監督原田浩(2019/11/21)
森達也監督の映画最新作「i−新聞記者ドキュメント−」(2019年11月15日公開)に原田浩監督が3秒ほど写っています。(2019/11/20)
●公式発表前なのであまり書けませんが、霧生館作品を観たい東海方面の方、年末年始あたりスケジュールを あけておいていただけるとよいかもしれません。正式発表されましたら、 すぐにお知らせします。(2019/11/20)
●「ホライズンブルー」重版販売にさきがけ、アックスストアでは会員限定でサイン本予約受付を開始とのことです。受付期間: 11月18日(月)〜11月28日(木)。会員登録無料。詳しくは 青林工藝舎アックスストア ホライズンブルーのページで。(2019/11/18)
●「霧生館 お知らせメール」を開始しました。kiyubaru@gmail.com(きゆばる) まで、件名・本文に「上映情報希望」と書いたメールをお送りください。 お名前・連絡先記載は不要です。上映が決まりましたら、BCC配信でお知らせ致します。(2019/11/15)
●未確定ですが、もし実現した場合、東海方面の方には朗報に繋がる上映の打診がありました。正式に決まりましたらこのページでお知らせいたします。(2019/11/15)
●霧生館では「座敷牢」と「ホライズンブルー英語字幕版」の制作が進められています。「座敷牢」は 30分カットし 1時間半版を目指しているとの事です。(2019/11/6)
●もしかしたら来年 1月の日曜あたり、都内の実験的・限定的レベルの極小空間で何かがあるかもしれません。決まりましたらお知らせいたします。(2019/11/5)
●「地下幻燈劇画 少女椿」や「都市投影劇画 ホライズンブルー」の制作開始時からお世話になってきた青林工藝舎さんが 11月16日から大フェアを行なうそうです→ 「大青林工藝舎祭」(2019/11/3)
●評論家・映画監督の 切通理作さんが、メールマガジン「映画の友よ」(2019年10月31日16:30 配信)で、 「ホライズンブルー」についてかなり長い考察を書いてくださいました。 あとこちらのブログ「絶対観ろ感想『ホライズンブルー』(於:カナザワ映画祭2019)」 にも長い感想が書かれています。発信してくださっている皆さん、どうもありがとうございます。 (2019/11/1)
●現在 某アジアの海外サポーターの方々が、自国(海外)での「ホライズンブルー」上映の可能性を模索中です。霧生館では 代表原田氏の 「作品に 上下・優劣・甲乙・評価点数は存在しない」 の方針により「賞」に関わる映画祭には参加しませんが、その他の市民主体の方法で 今後も国内外の上映の可能性があれば、どこの国 どこの土地で あっても 一緒に探っていく予定です。(2019/11/1)
近藤ようこ作「ホライズンブルー」(青林工藝舎刊)、年内に書店に並ぶそうです。(2019/10/24)
Twitterフェイスブックに、ひざかけのレンタル、のど飴・マスク・カイロ のご案内を載せました。(2019/10/22)
●フェイスブックのエラーが復旧したようです。(2019/10/17)
●フェイスブックにログインしていない一般の方が、きゆばるフェイスブックへアクセスできない障害が出ているようです。復旧までリンクを消します。インターネット・ エクスプローラー(PC)だと、エラーメッセージが出るものの、かろうじてアクセスできるようです。スマートフォンからはアクセスできるようです。(2019/10/13)
●台風による12日上映中止と、追加上映の情報を公開しました。(2019/10/9)
●「地下幻燈劇画少女椿」1992年赤猫座興行の別バージョンの記録ビデオ(VHS)を vimeoYouTube にアップロードしました。(2019/10/8)
●「座敷牢」の制作が再開されました。「座敷牢」の後は 霧生館 最終作品「霧生禁色裏画報」(脚本は1992年に完成済。2040年頃完成予定)が制作されます。(2019/10/3)
地 図のページに、駅から会場までの道案内写真を追加しました。(2019/9/28)
「カナザワ映画祭 2019 萬國癲狂博覽會 in 新潟上越高田世界館」での 「都市投影劇画ホライズンブルー」ワールドプレミア上映、 無事終了いたしました。ご来場どうもありがとうございました。(開場20分押し、すみませんでした) 「映画祭の様子」  Twitterで観客の皆さんの感想の一部を RTしました。(2019/9/24)

フェイスブックを作りました。 慣れてないうえ管理が手一杯なので、メインはこのホームページとツイッターになります。よろしくお願いいたします。(2019/9/21)
ページ下に 「ぬいぐるみ の貸し出し」のお知らせを追加しました。(2019/9/11)
ページ下に 「優先席設置」のお知らせを追加しました。(2019/9/7)
東京会場への地図をアップしました。(2019/9/5)
twitteryoutubeに 「都市投影劇画ホライズンブルー」の一場面「鹿田診療所の診察シーン」をアップしました。 現在、家庭内や精神面で大きな苦痛を抱える人が多いので、少しでも手助けになれば幸いです。(vimeoは無料登録なので、多くの動画をアップロードすることができません) (2019/9/3)
●YouTubeに好ましくない関連動画が多数表示されてしまうので、vimeoに予告をアップロードしました。(2019/9/3)
チラシver2をアップロードしました。(2019/9/2)
●一般の方からのメール予約の受付を開始しました。(2019/9/1)
予告編 ツイッター・バージョン を公開しました。(2019/8/24)
平日夜の追加上映日 を公開しました。(2019/8/20)
「都市投影劇画 ホライズンブルー 東京上映のお知らせ」を公開しました。(2019/8/18)
予告編だけを静かに見られる部屋 を作りました。(2019/8/17)
●「ホライズンブルー」東京上映の日にちを公開しました。(2019/8/16)
予告編 をYouTubeにアップロードしました。(2019/8/11)
●2019年8月11日(日)午前10時30分〜、テレビ東京系「ふるさと日本の昔ばなし セレクション」で、 「二度と目覚めぬ子守唄」「地下幻燈劇画少女椿」などの 原田浩 コンテ・演出・キャラクターデザイン・作画・美術・仕上による「耳なし芳一」が再放送されます。  原田浩版「耳なし芳一」は、2015年7月に放送され、早朝から テレビの前の 子どもたちだけでなく、一緒に見ていたお母さんまでも恐怖に叩き込んだ問題作。 脚本は「狂い咲きサンダーロード(1980・石井聰亙監督)」の平柳益実氏。永久保存版です。様々な仕掛けがあるので録画して繰り返しご覧ください。  番組予告編(公式フェイスブック)  (2019/8/5)
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「極彩色肉筆絵巻 座敷牢」(The KARAKURI) 制作再開中(2030年 完成予定)

 霧生館 原田浩氏は、この後「座敷牢」(2時間) の個人制作に専念するため、10年間、外との接触を断ちアトリエに籠ります。 霧生館主催としての上映会は12月28日でいったん終了し、次回の上映会は 2030年頃になります。
 霧生館の作品はすべて諸事情により、DVD等の商品化はされませんので、ぜひ2019年12月28日までに「都市投影劇画 ホライズンブルー」をご覧ください。
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Dear overseas people  

<Supplementary page>
■「都市投影劇画 ホライズンブルー」のページ
■「極彩色肉筆絵巻 座敷牢」あらすじ

<Archives>
■霧生館 関連作品 公式上映記録
■霧生館 関連作品 公式上映記録  Screening data(English)
■「日本の独立系アニメーション」 (フランスの日本アニメーション&コミック専門情報誌「ツナミ」1996年9月号)日本語訳 ※霧生館を取材した記事
2018年10月〜2019年7月の「お知らせ」


<Reference>
■原田浩インタビュー“我始終活在七十年代”《地下幻灯劇画 少女椿》監督原田浩(豆瓣電影/中国語)
■都市投影劇画 ホライズンブルー映画評 "La famiglia di Hiroshi Harada"(イタリアの新聞 「il manifesto」※新聞記事を読むには登録(無料)が必要です/イタリア語)

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タコシェ 青林工藝舎   カナザワ映画祭  演劇実験室 万有引力  乙姫二万年  丸尾地獄  上原商店  カナザワ映画祭 2019 萬國癲狂博覽會 in 新潟上越高田世界館  萬國癲狂博覽會チラシPDF  高田世界館  シネマハウス大塚  シネマスコーレ  ネオ書房  逆境哀切人造美少女電脳紙芝居『少女椿』  『地下幻燈劇画 少女椿』仕掛け上映ってこんな感じです



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